脚の筋トレとラジオ体操

朝、起床して身支度後にほぼ毎日欠かさず行っていること、それは簡単な脚の筋トレとラジオ体操です。だいたい2年くらい続けています。
脚の筋トレを始めたきっかけは、変形性膝関節症との診断を受けたことです。テレビやインターネットなどで、太ももの筋力をアップさせると膝への負担が減るので膝痛に効果的だと知り、行うことにしました。

筋トレをする前には必ずストレッチをします。アキレス腱と太ももを伸ばす動作と足首を上下に動かす動作です。これによって可動域が広がり、ケガの予防にもなります。
筋トレの方法は、片足立ちで上げている方の脚を前方にピーンと伸ばすというごく簡単なものですが、意外と効果があるようです。
同時に軟骨を増やすサプリメントを服用しているので、それとの相乗効果もあってか膝の痛みはだいぶ改善されています。

ラジオ体操の方は、第一、首のストレッチ、第二という流れで行っています。四十肩で腕が上がらなくなってしまった人の話などを聞いていて、とにかく日常的に体を動かすことが大切だと思い続けています。おかげで今のところ順調に体を動かすことができています。
どんなに効果があることでも結局続けなければ意味がないと思うので、無理なく続けられる内容かどうかを一番に考えるようにしています。

コメントは停止中です。

サブコンテンツ

このページの先頭へ